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霞ヶ関診療所 虎ノ門 AGA治療 男性型脱毛症

虎ノ門駅 9番出口より徒歩1分
霞ヶ関駅 C2出口より徒歩4分

AGA治療

霞ヶ関診療所 虎ノ門 AGA治療 男性型脱毛症

03-3501-7797
虎ノ門駅 9番出口より徒歩1分霞ヶ関駅 C2出口より徒歩4分

AGA治療

AGAとは

AGA(androgenetic alopecia)は、「男性型脱毛症」とも呼ばれ、その名の通り男性によくみられる症状で、通称「薄毛症」とも呼ばれます。AGAは、主に生え際や頭頂部の抜け毛が多くなり、薄毛になってしまう症状です。早い人であれば、20代からその徴候がみられます。
日本では、成人男性のおよそ4人に1人が薄毛症と言われます。薄毛症は、遺伝や男性ホルモンによる発毛サイクルの乱れなどが主な原因と考えられています。

こんな悩みのある方はご相談ください

  • 家族に髪の薄い人がいて、自分も薄くなるのではないかと心配だ。
  • 抜け毛が気になる。
  • 10代後半から毛髪が抜け始め、髪が薄くなってきた。
  • 額(ひたい)の生え際が後退してきた。
  • 頭頂部の髪の毛が薄くなってきた。
  • 細くて短い髪の毛が多くなり、髪のハリやコシが無くなった。

治療薬について

当クリニックでは、服用タイプの薄毛治療薬「プロペシア」や「サガーロ」を用いて、AGAの治療を行います。AGAは進行性の脱毛症であり、そのまま放っておくと、毛髪の数は次第に減っていきますので、早めの治療に努めることが大切です。
診療につきましては、個人情報やプライバシーに配慮しながら行いますので、安心してご相談ください。
当クリニックで処方する「プロペシア」、「サガーロ」の特徴は次の通りです。

プロペシア(フィナステリド)

プロペシアは、その含有成分である「フィナステリド」が、脱毛作用の強い男性ホルモンとして知られるDHT(ジヒドロテストステロン)を生成する還元酵素2型5αリダクターゼの働きを抑制して発毛を促進し、毛根を深く、髪を太くしてくれます。プロペシアは、AGA医療を行っている医療機関だけで入手の可能な医薬品です。

ザガーロ(デュタステリド)

ザガーロとは、グラクソ・スミスクライン(GSK)社が製造販売する「デュタステリド」配合のAGA治療薬です。1日1回の服用で、食事の影響は受けません。保険は適用されませんので、自由診療となります。AGAに効果が大きいとされていたフィナステリド(プロペシア)と同系統の薬ですが、その発毛効果はフィナステリドの約1.6倍と言われており、薄毛に悩む日本人の期待を集めています。プロペシアで効果が実感できなかった人も、ザガーロに切り替えることで発毛する可能性があります。